映画のサイトをつくっていると、
なかなかに少ない情報から確度の高い、
本質を捉えたものを描かなければいけない
環境に遭遇します。
初号の映像やポスタービジュアルなどから
最大限引き出すことが課せられるわけですが、
映画そのものを作っている監督や役者の方々、
「人」の生の声(映画への想い)を聴けるのは
舞台挨拶まではほぼまずないわけで、
もし取り組み中に、熱意・こだわりなど
垣間見れる何かがあれば
またWebでの表現も変わるのではないかと思います。
また違ったデザインになるのかな。
ふと思っていることをつらつら、秋の夜長ー
エンタメ関連は、
おもしろい見せ方があると思うので
詰めて行きたい今日このごろ。