映画は、初号の映像やポスタービジュアルなどから
最大限引き出すことが課せられるわけですが、
映画そのものを作っている監督や役者の方々、
「人」の生の声(映画への想い)を聴けるのは
舞台挨拶まではほぼまずないです。
大本のスケジュールとの兼ね合いで
少ない情報から確度の高い、
本質を捉えたものを捉えなければいけません。
取り組み中に、熱意・こだわりなど
垣間見れる何かがあれば
またWebでの表現も変わるのではないかな、と思いました。
映画など映像やゲーム、アニメなどのWebサイトのデザインも
最近携わらせて頂いているわけですが
エンタメ関連は、コーポレートとまた違った
パララックスやjQueryなど昨今の技術も使えるポイントがあるので
詰めて行きたい今日このごろ。
出来る限り長く携わっていたいものです。