龍馬伝をみています。
侍は、
己を磨き、高めよという気持ちを忘れたら
生きている値打ちはないぜよ。
この世に生まれたからには
己の命を使い切らないといかん。
使い切って生涯を終えるがじゃ。
-龍馬の父-
全くもってそうおもいます。
先輩が龍馬が好きといっていたのもこういうところが
この時代の節目の伝記には漂っているからかもしれない。
なにが成し遂げられるか。
なにができたか。
自分にしかできないこともある。
無いかもしれないけど。
小さな事でも、おおきなことでもいいとおもいますが
思うことは、唯一性のある花を咲かせたいと思っています。
そんなことおもったのであります。